ダイビング器材 レンタル料金表

ダイビングスクールブルーアース21都立大は、ダイビング器材をお持ちでない方でも、快適にダイビングが行えるよう、レンタル器材を豊富にご用意しております。レンタル料金だけではなく、それぞれの器材の詳細も詳しく解説しております。

ダイビング器材のレンタル料金

※オープンウォーターダイバーコース、ダイビングツアーにて、レンタル器材をご希望のお客様には、下記の料金でダイビング器材を貸し出ししております。

ダイビング器材一式 1日 11,000円(税込)

器材レンタル料金表(税込)
レンタル器材名 料金
レギュレータ 3,300円
BC(BCジャケット) 3,300円
ウェットスーツ 2,200円
マスク(スノーケル付き) 550円
フィン 550円
ブーツ 550円
グローブ(スリーシーズン) 550円

安全に、そして快適にダイビングを楽しむ秘訣は、いつも使い慣れた、あなたにピッタリの 自分の器材で潜ることが、とても重要です。どのようなダイビング器材が自分に合っているか、 担当インストラクターに気軽にご相談下さい。


レンタルできるダイビング器材の詳細


スキューバダイビングは「水中」という特殊な環境下で行うため、安心・安全・快適なダイビングには様々な道具が必要です。ここでは、レンタルが可能なダイビング器材を紹介していきます。(ここで紹介されている画像はイメージのため、実際のレンタル品は時期やサイズなどにより色やモデルが変更になる場合がございます)

①レギュレータ

レギュレータとは、一言で言うと水中での呼吸器具です。この器材があることによって私たち人間は、水中を快適に呼吸しながら楽しむことができます。

②BC(BCD)

BCとは浮力調整装置(Buoyancy Compensatorを略してBC)と呼ばれている道具です。この器材に空気を出し入れして浮いたり沈んだりを自由にコントロールして水中を移動します。

③ウェットスーツ

水は空気よりも25倍も早く体温を奪うため、水着だけでは寒くてダイビングができません。ウェットスーツを着ることで快適に水中を楽しむことができます。

④マスク

マスクをすることで、水中の美しい景色をはっきりと観察することができます。また、水圧の影響があるため水泳用の「ゴーグル」ではなく、鼻まで覆っているマスクが必要です。

⑤スノーケル

水中に潜るまでの水面移動中に使います。スノーケルがあればスクーバタンク内の空気の節約や、エアー切れの際の水面移動中の体力の温存にも有利です。

⑥フィン

ダイビングは非常にたくさんの器材を装着することで、重量や水の抵抗が増えます。そのためフィンを装着することで効率よく水中で推進力を得ることができるようになります。

⑦ブーツ

裸足でビーチを歩くと足の裏を切ってしまう場合があり、ブーツが必要です。また、ダイビング用のフィンはブーツを履くことを前提に考えられている場合がほとんどです。

⑧グローブ

グローブは主に保温と保護の目的で使われます。冷たい水温や外気から守ってくれたり、何よりも手を切って怪我をすることからも守ってくれます。

以上ご紹介した8つの器材を装着すれば、水中を安全、快適にダイビングをすることが可能です。ブルーアース21都立大では、ダイビング器材をお持ちでない方でもレンタル器材でライセンス講習会やダイビングツアーにご参加いただけます。

また、ダイビングを趣味で継続的に続けることをご希望の方は、自身の器材をお揃えいただくと、お得な料金でツアーにご参加いただける「らくらくMyギアプラン」をご用意しております。担当のインストラクターにご相談ください。

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